雛人形は静岡県焼津市の北村人形|「石川潤平工房特約店」、「雛人形専門店」、「五月人形専門店」、「全日本人形専門店チェーン」、「日本人形協会加盟店」。

静岡・焼津にある人形店。おひなさま、五月人形、木目込みまり、つるし雛の北村人形です

お問合せ 054-622-0435 メールフォームはこちら 北村人形 プリンセスミネンコ作品集

店内展示場

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五月人形「石川潤平作」

お雛さまコーナー

より上質な五月人形を 

五月人形の北村人形オリジナル
  知育雛  

石川潤平作 おぼこ大将
総手描き彩色「関ヶ原合戦物語」
絵師は、静岡ふるさと雛を描いた、若き竹垣諒。
子供の頃から、こんな歴史絵を目で見ながら
飾りながら学び、親子の触れ合いと
心の教養を身につけることができるのです。
まさに、五月飾りの「知育雛」なのです。

  ただ今 製作中! 

おぼこ大将を前から見ると、前へと突き進む
「勝ち虫」と呼ばれるオニヤンマ、
自然の中で力強い生命力の「オモダカ」

そして、美しいカワセミと菖蒲の花
自然の草花や生き物が色鮮やかに
描かれています。
そして、日本人のおくゆかさを感じると
ころ、それは後ろ姿に秘密が・・・
ぐるっと、大将をまわしてみると
「うわ!凄い」

関ヶ原の合戦をこの目で見るかの
ように・・・そこには、徳川家康公と
対峙する西軍の石田三成公が、まさに
合い交える瞬間を息を呑むほど鮮明に
描かれているのです。

お雛さまコーナー

お雛様のアフターケアーについて・・・
お雛様のアフターケアーはご安心ください。
石川潤平工房では、お買い上げくださいましたお雛様すべて
工房内で制作しておりますので、お雛様のお顔や手などに
傷つけたり汚した場合は、できる限り無償でお直しさせていた
だきます。思い出のあるお雛様を大切にお修理させていただ
きます。なんでもご相談くださいませ。
※ただし、破損などの場合は、実費で交換させていただきます


石川潤平工房の作品は、独創性と芸術性に
溢れるより上質なお人形です。
お子様に似た可愛い木目込み人形は、芸術作品を
お節句に飾れるように創作いたしました。

■石川潤平作「おぼこ大将たくみ」  
可愛いお顔に優しい目、小さな口、腕組みした
その手、兜を被って満ち溢れた横顔は
凛として、少年の未来の姿と重なり
前途を祝福しているよう・・・。

↑見つめる眼差しも、ちょっぴり
おにいちゃんのよう。


お雛さまコーナー

■石川潤平作  「おぼこ大将超特大 
  笹目・彩色
 ・・・





笹目(笹目技法)とは・・・薄墨を重ねて濃淡をつけ
ながら片目で50本以上の筆をいれ、瞳を表現する
ことによって、目に奥行きとやさしさがうまれます。
また、見る角度によってさまざまな表情が楽しめ
ます。

お雛さまコーナー

■石川潤平作  「おぼこ大将大 
  ワク目・紫裾濃鎧着・・・
 

乾坤一擲(けんこんいってつ)・・・のるか
そるか、運命を賭けて勝負にでること。
この書は初代、石川潤平が描いた屏風です。 

■石川潤平作「おぼこ大将 超特大」  
可愛いお顔に優しい目、小さな口・・・


■↑「おぼこ大将 超特大」
 笹目・彩色・・・



■石川潤平作「おぼこ大将 大」  
可愛いお顔に優しい目、小さな口・・・


■↑「おぼこ大将 大」
 笹目・彩色・・・



■石川潤平作「おぼこ大将 小」  


■↑「おぼこ大将 小」
 一番小さいサイズなのに
ちっとも小さくない、存在感いっぱい!



お雛さまコーナー

■石川潤平作 「おぼこ大将 
  知育雛 雛       

総木目込 純金箔盛上彩色・・・ 
伝統的な素材の胡粉を筆で高く盛上げ、
乾いたら漆を塗ります。漆が乾ききらな
い絶妙のタイミングで純金箔を載せま
す。最後に絵の具で彩色して完成。


なんて可愛いお顔でしょう!

後姿が凄いんです!
見事な彩色が描かれています。

お雛さまコーナー






■石川潤平作  「おぼこ大将 

  知育雛   
 兜付き 純金箔盛上彩色・・・
 
石川潤平作品は、歴代のアメリカ
合衆国大統領に贈られ、愛好され
ている価値のある作品です。


笹目技法が際立つ、最高傑作のおぼこ大将。
↑ 盛上彩色が美しい、後ろ姿。

横から見た姿。
花器があると、ほっとします。


 

 
お雛さまコーナー

■石川潤平作  「おぼこ大将大 
   もののふ・・・
 

歳月を経るごとに輝きを増す名匠が作り
あげた本物のお人形。
 

子供のような横顔・・・
↑優しいお顔、笑みがこぼれています。



石川潤平作の可愛い小さな小さな

 おぼこ大将 座大将 

◆卓越した存在感の五月人形
小さくて可愛らしくて、なのに存在感が
あるって、どういうこと・・・
それほど、魅力があるんです。 →新おぼこ大将 座大将

お雛さまコーナー
■↑石川潤平作  「新おぼこ豆大将」
↑小さな、おぼこ大将。でも存在感のある
お人形です。

■↑石川潤平作
  学び天神「雅」
■黒の衣装が落ち着いています
書き目の筆使いが生きています。

衣装着天神様「石川泰大作」

■石川泰大作 
京七番 学び天神
 
 
■書き髭の天神様
■石川泰大作
京九番 学び天神

■黒の衣装が凛々しい

■石川泰大作
 京十番 学び天神

■天神様と紅白梅
 

石川潤平、今年も来る!
「実演日のご案内」


↑H29 1月14日の実演風景

石川潤平工房の実演のご案内
H28 12月4・5日(土・日)   終了  
  絵師  竹垣 諒 (10:30~17:00)
H29  1月14・15日(土・日)   終了  
  二代目 石川潤平(11:00~17:00)
    2月4・5日(土・日)   終了  
 やすひろ(三代目) (10:30~17:00)
■↑石川潤平継承工房 二代目石川潤平
  

■パパも潤平先生に教えていただき
ながら、頑張ってます。
■パパ、ママも先生と一緒に
共同作業です。

■みんな、温かいほっとな
素敵な
ご家族さまです。
■おじいちゃまもパパも一生に
一度の思い出ができました。
■↑やすひろ(潤平、三代目)
H29 2月4・5日実演当日
■↑やすひろ(潤平、三代目)
■やすひろ(潤平、三代目)
お客さまが思わず息を止めて
しまうほど・・・

■↑お顔の生え際「毛書き」
初代潤平から「ゆっくり、ゆっくり
丁寧に書き
なさい」それを守り、
一本一本丁寧に描いている、と
伺いました。

■やすひろ(潤平、三代目)
実演終了後、やすひろ氏が作った
作品の想いを伺った。

■若き人形師の人形作りの
想いを伺った。

■↑絵師 竹垣 諒
H28 12月3・4日実演当日

■こんな気持ちをこめて
書き上げていますと、説明

■お客様が絶えません。
■ひと筆ひと筆丁寧に
書き上げていきます。

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